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息子のサッカーチームのコーチをする事に…

10才の息子と共に本気でサッカー日本代表選手を目指してる親父のblogです😁

 

 

 

夏休みの息子の夏合宿に家族みんなで参加する事になった我が家、上の女の子二人は他の保護者の方が連れてくる小さな子供達と遊ぶのを楽しみにしてます✨

 

朝早くからバスに乗って、目的地まで約3時間💨💨

途中のサービスエリアでトイレ休憩と朝食を食べるのですが、子供達はワイワイと楽しそうにはしゃいでます♪

 

コーチの人達は、全員がバスに乗ってるか、乗り物酔いしてる子はいないかと大変そうでしたけど(^^;

 

宿舎に到着すると、まず最初に目に飛び込んできたのは大きなグラウンドでした✨

 

そして、グラウンド近くにバスを停めて宿舎に向かうのですが…

 

そこで、息子の学年の担当コーチに呼ばれて

 『僕一人で担当するのは大変なんで、これからコーチとしてお手伝いをしてくれませんか?』

 って言われました💦💦💦

『他のコーチや代表にも言ってるので、よろしくお願いします』

 

以前にも、甥っ子の担当コーチから誘われてたんですが、まだまだ自分のフットサルやサッカーがしたいので断ってました(>_<)

 

しかし、今回は息子がお世話になってるので

断りにくくて…

『まだ自分がプレーをしたいので、空いてる日はお手伝いしますね』

って感じで、出来るときだけ引き受ける事にしました (^^;

 

それから、コーチや代表に改めて挨拶をして僕のコーチ生活が始まったのです♪

 

合宿での練習から学年のコーチとして子供に教える事になったので、違う学年の子供たちは『あれ誰のお父さん?』て感じです💦

 

息子の学年の子供たちは皆知ってくれてますが、僕がコーチになっていきなり教える事になったので戸惑いがあったと思います(笑)

 

とは言っても、高校生からサッカーを始めた僕は、基礎を教えて貰った事がないので、どんな風に教えていいのか解りません💦💦

 

なので、『どこで⚽を止めるか』『どこで⚽を蹴るか』を一人一人の足を使って『次の動きを考えてトラップをしよう、ここで止めるとこっちに動きやすいで』って感じで教えました💡

 

(息子の担当コーチは、かなりワンマンな人で怒鳴るのも多かった人でした。

コーチ陣にも相談する事なく自分で色々と決めてるって事を知ったのは僕がコーチになってからですけど…(^^;)

 

僕の考えは、『2年生の頃は、何よりもサッカーの楽しさをたくさん知って欲しい』でした。

『子供と同じ目線で…』『何でも言える近所のお兄さん』みたいな感じで子供たちに教えてあげれたらいいなぁって感じでした(^-^)

 

 

そして、合宿2日目は2年生~6年生を均等にグループ分けをして運動会をするのですが…

 

続きは次回にしますね

 

今回も最後まで読んで頂きありがとうございました(^-^)